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【あの役は誰が⁉︎】韓国ドラマ『宮』リメイク決定!皆が選ぶ仮想キャスティングが話題!

伝説の韓国ドラマ『宮』リメイク決定!

https://naver.com/wkdrlgns2000/220132146045

2006年に韓国で放送され、漫画家パク・ソヒが連載した同名の漫画を原作としている伝説の韓国ドラマ「宮~Love in Palace」!本国では最高視聴率27.1%を記録し、日本でも大反響を得た大ヒットドラマですよね。本作で韓国ドラマにハマった!という方も多いのではないでしょうか?

そんな本作が15年の時を超えてリメイクが決定! 早くも韓国のオンライン上では、仮想キャスティング議論が白熱!
当時、ユン・ウネ、チュ・ジフン、ソン・ジヒョといった俳優達が、本作で一躍大スターに浮上しただけに、今回のリメイクでも大スター誕生が期待されています。

本記事では韓国のコミュニティサイトなどで、この俳優に演じてほしい!と、皆が『宮』の仮想キャストに選んでいる俳優達を一挙にご紹介します!見ているだけでワクワク間違いなしです♡

「宮~Love in Palace」あらすじ

明るさと元気が取柄のごくフツーの女子高生チェギョン(ユン・ウネ)は、祖父と韓国先代皇帝の間で交わされた約束により、王室に嫁ぐことに!金持ちになれると喜びもしたが、慣れない宮廷生活が窮屈なチェギョン。夫の皇太子シン(チュ・ジフン)とは、育ちも違い、性格も合わず甘い新婚生活とはほど遠い。しかし、厳格な宮廷で育ったシンの孤独な内面に気づき、いつしか理解し惹かれていく。シンもチェギョンのけなげさに心を開きつつあった。そんな中、チェギョンはシンのかつての恋人の存在や宮廷のしきたりに悩むが、シンの従兄弟であり王位継承第2位のユル(John-Hoon)がいつも優しく支えていた。ユルの接近は、やがてシンと王位を巡る対立へと発展してしまう・・・。

出典元:https://www.bsfuji.tv/kun/introduction.html



イ・シン役

https://naver.com/cfnps21gf/200000132459

知性と美貌を併せ持つクールな性格の皇太子イ・シン。心を閉し、孤独を抱えながらもヒロインに徐々に心を開いていく姿に多くの女性が虜に♡
そんなシン役を見事に演じたチュ・ジフンは大ブレイクを果たしました。
そんなクールでありながら優しい心を持つシン皇太子に皆が選んだのはー?

https://naver.com/phyunwoo5661/222268359836

キム・ヨンデ

https://entertain.naver.com/read?oid=009&aid=0004491098

すらりとしたスタイルとハンサムな容姿がシン役にぴったり!とネットで話題なのが、キム・ヨンデ。
韓国でもカン・ドンウォンに似ている!ともっぱら話題の彼は、ウェブドラマ「片思いの合図」でデビューし、主にウェブドラマで活躍し、ウェブドラマ界のプリンスと呼ばれてきましたが、「偶然見つけたハル」で地上波デビューすると一気にその名が知れ渡りました。
そして2020年最大のヒット作「ペントハウス」に出演し、今最も勢いに乗る若手俳優です。

ファン・インヨプ

https://naver.com/wldudv9111/222190523195

クールなフェイスがシン役にぴったり!と言われているのが、今話題のファン・インヨプ。
抜群のスタイルを誇る彼は、ファッションモデルとして活動していましたが、2018年のウェブドラマ出演をきっかけに俳優生活をスタート!「ノクドゥ伝」でのカリスマ性あふれる多彩な魅力で視聴者に深い印象を残し、2020年のJTBCドラマ「18アゲイン」でさらに認知度を高めました。
2020年注目作の「女神降臨」に出演し、大注目を浴びているホットな俳優です。

ソン・ガン

https://twitter.com/1stlookofficial/status/1367278649053835265/photo/4

シン役だけでなく、ライバル役のユル役と両方名前が上がっていたのが、今ホットな俳優ソン・ガン。
Netflixオリジナルドラマ「恋するアプリ」で注目の新人俳優として浮上し、「悪魔が君の名前を呼ぶ時」では、“ドラマで一番興味深いのはソン・ガンのイケメンぶり”と視聴者から大注目を浴びました。主演を務めた「Sweet Home -俺と世界の絶望-」は、公開4日で海外10カ国1位、70カ国以上でTOP 10ランキング入り、更に作品公開から4週間で全世界2200万人が視聴するなど、今世界で旋風を巻き起こしています。

ウ・ドファン

http://stoo.asiae.co.kr/article.php?aid=39812296297

高慢な目つきにシックな雰囲気を醸し出し、シン役を演じるのが安易に想像できると言われているのがウ・ドファン。
近年数々の映画やドラマに出演し、安定した演技力を発揮し”次世代演技派俳優”と呼び声高い彼。時代劇初挑戦となった、2019年放送された「私の国」では、強烈なインパクトを残し、さらにキム・ウンスク脚本家の最新作「ザ・キング:永遠の君主」でも一人二役を見事に演じきり、名実ともに韓国の人気スターの仲間入りを果たしています。

イ・ジェウク

https://noritter.com/article/lee-jaewook-profile

「偶然見つけたハル」で、冷徹なベク・キョン役で一躍脚光を浴びたイ・ジェウクも、シン役に名を挙げられていました。
もうすっかりスターの仲間入りを果たした彼。冷徹な役を演じる一方で、2020年初主演を務めた「ドドソソララソ」では、シャイで不器用ながらもヒロインを想う青年役がハマり、日本でも大きな注目を浴びました。
冷徹さと暖かで不器用というギャップが、もはやシン役そのものです!

ヨ・ジング

https://www.gamefeat.net/media/ouninattaotoko/

「王になった男」で全く異なる二役を演じきり、深みのある演技力と魅力的な中低音ボイスで”時代劇の申し子”と呼ばれ、大衆の信頼を一身に受けているヨ・ジングもシン役に名前が上がっていました。
テレビとスクリーンを行き来しながら成長してきた20代を代表する演技派俳優ヨ・ジング。今ではもう立派な主演級俳優ですよね。
さらに現在は時代劇だけでなく、恋愛、ファンタジー、アクション、コメディなどのジャンルを問わず演技の幅を示し、「ホテルデルーナ」など続々大ヒットを飛ばしています。

パク・ボゴム

https://naver.com/zamtangei/222068959986

これまで 「恋のスケッチ〜応答せよ1988〜」「雲が描いた月明かり」「ボーイフレンド」など数々の作品で一世を風靡し、女性の心を掴んできた国民の恋人パク・ボゴムも、シン役だけでなくユル役でも数多く名前が挙げられていました。
「雲を描いた月明かり」のツンデレ世子役で世の女性をメロメロにした彼が、シン皇太子を演じるのは想像しただけでワクワクする!という声も。一方で優しくヒロインを見守るユル役もぴったりですよね!
どちらにせよ彼がもし出演したら、一大シンドロームを巻き起こすことは間違いありませんね!

次のページ : ヒロインのチェギョン役はー?♡

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Writer Nana

韓国ドラマ・KPOP専門のフリーライター。 おすすめ韓国ドラマのレビューサイトを運営...

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