ガンテが、絵本「春の日の犬」を眺めていると、ムニョンが、ジェスがガンテは「春の日の犬」のように、自分の気持ちを隠そうとするヤツだと言っていたと話します。
ムニョンは、ガンテが怒っている理由を知りたくて、ピザを10枚も注文してジェスを呼んだと言います。
ジェスに心を読んでも得しないと言われ、ムニョンは諦めてもう気にしない事にすると言いました。
ガンテは、守る事を使命にして生まれてきて、今まで耐えてただけだったから、誰かを守る事に疲れ果てていました。
しかし、これからは使命ではなく目標にしたいと思いました。
家族を守る事は考えてみたら、カッコいいことだと。誰にも絶対に手出しはさせない、奪われたら必ず探し出して守り抜いてみせると決意するガンテ。
ムニョンが、「その“家族”に、私も入っている?」と訊ねると、ガンテは「写真を撮ったら、家族だ」と答えて手を取りました。
霊媒師の患者ユ・ソネが父親からの電話に、「来るなら死んでやる」と怒っていました。
その後、ユ・ソネは寝込んで、様子がおかしくなります。
スンドクはサンインがお見合い話をしてジュリと顔を合わせるのが恥ずかしいと言うので、ジュリの気を引くヒントを与えました。
ジュリは母親より父親が好きで、心の支えにしていました。そんな父親が早くに亡くなり、頼り方を知らない子に育ったのです。
だから、辛い時は心の支えになってあげられる人がいいと、伝えました。
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